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代表ご挨拶 

GREETING

長年の経験に裏打ちされた
技術力でお客様の要望に

イメージ 特にパッケージ製品においては、昨今の市場ニーズにともなう多様化や個性化、サンプル作り、小ロット化、グレード化に対応するために、構造設計やデザインをはじめ、最新鋭のCAD/CAMシステムをはじめ、新しい印刷技術に取り組んでまいりました。

これからも金浦紙器工業所は、時代に応え得るフレキシブルな企画と開発に積極的に取り組み、地域やお客様から信頼される企業であり続けたいと考えています。

代表取締役 小見山直己

沿

 

HISTORY

昭和28年 岡山県笠岡市金浦にて金浦紙器工業所を設立。
ミシン縫製加工、紙管製造、各種紙器製造販売を始める。
昭和36年 笠岡市西大島(現工場)に移転。
株式会社 金浦紙器工業所 設立。
代表取締役社長に小川志計一 就任。
昭和56年 代表取締役社長に小見山喜久弥 就任。
平成11年 相談役に小見山喜久弥 就任。
代表取締役社長に小見山利徳 就任。
平成27年 会長に小見山利徳 就任。
代表取締役社長に小見山直己 就任。




 

OUTLINE

所 在 地 岡山県笠岡市西大島1770-4 ≫ Google Map
代表取締役 小見山直己
取 締 役 3名
従 業 員 18名(2019年現在)
資 本 金 1,200万円

環境への取り組み 

ENVIRONMENT

金浦紙器工業所は、地球にやさしく、心を包む紙器をモットーに、環境保全に配慮し、設計・生産・包装・販売・消費を通じ地域社会の発展に貢献します。

当社は、事業活動を遂行するにあたり、下記に示す事項に基づき環境保全活動を、実施し継続可能な社会の実現に資することを目的とします。

(1)当工場の事業活動に伴う環境影響を考慮し、省エネ・省資源・リサイクル・節水を通して、環境改善に努める。

  • ① 二酸化炭素排出量の削減
    製造工程で使用する電力使用量の削減
    工場及び配送に伴う燃料使用量の削減
  • ② 廃棄物処分量の削減
    製造工程から排出される故紙のリサイクル率向上と削減
  • ③ 総排水量の削減
    各洗浄水の削減(印刷・糊汚)

(2)環境保全に関する法令・規制を遵守し、地域社会との調和を図る。
(3)環境教育を社員全員に実施し環境保全に関心を持ち推進する。
(4)この環境方針は全社員に周知徹底し、活動する事を誓います。


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